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関西エリア
和歌山県

目の前に太平洋が迫りくる神秘的な洞窟風呂が人気の和歌山「勝浦温泉 ホテル浦島」!全6箇所の温泉を巡るスタンプラリーで館内湯めぐりを楽しもう!

勝浦温泉ホテル浦島の大洞窟風呂 忘帰洞
和歌山県の南にある那智勝浦町。

世界遺産に登録されている「熊野古道」や「那智の滝」で全国的にも知られており、たくさんの観光客が訪れる人気の観光地。そんな那智勝浦ですが、実は175本もの源泉が沸く関西を代表する温泉地でもあるんです。これは温泉好き以外の方にはあまり知られていないかもしれませんね。

そんな中、今回ご紹介するのは「勝浦温泉 ホテル浦島」

「勝浦温泉 ホテル浦島」は美しい勝浦湾に面した温泉旅館で、さらに驚くのが巨大な施設であるという特徴です。

「勝浦温泉 ホテル浦島」は全部で4つの建物があり、宿泊可能な人数はなんと「3000人」!
島全体が一つの旅館となっているとも言っても過言ではありません!



出典:instagram/cotsuyuさん

そんな「勝浦温泉 ホテル浦島」ですが、大きいのは建物だけではなく、温泉の規模もすごいんです。
独自の源泉から沸きでる温泉が館内になんと「6つ」も。

温泉街で名物の「外湯巡り」をホテルの中で楽しめてしまうほど広いんです。

それぞれに趣向が違う6つの温泉ですが、そんな中、絶対的な人気を誇っているのが、天然の洞窟の中にある「洞窟風呂」です。

この洞窟風呂は「忘帰洞(ぼうきどう」「玄武洞(げんぶどう)」の全部で2つ。
どちらも荒々しい岩肌が迫り、目の前には間近に太平洋を眺められるという最高のロケーションです。
洞窟の中で響く波音がなんとも心地よい雰囲気を作っています。



出典:instagram/hmiya17さん

この洞窟風呂は「勝浦温泉 ホテル浦島」ならではの温泉なので、訪れた際は、絶対体験してください。

さらに、6つ温泉巡りをさらに楽しくする「スタンプラリー」も開催していて、見事にスタンプラリーを制覇した人にはちょっとしたプレゼントが用意されています。

また、「勝浦温泉 ホテル浦島」は日帰り温泉としての利用も可能ですが、とっても広いのとたくさんの温泉があるのでやはり宿泊して「朝・昼・夜」と温泉を存分に楽しむのがおすすめです。

もちろん「勝浦温泉 ホテル浦島」の客室はそのほとんどがオーシャンビュー。勝浦湾の絶景が楽しめるようになっています。
また、勝浦といえば忘れてはいけないのが「マグロ」!水揚げが日本一という漁業の町でもあるんです。

ホテルのレストランでは毎日「マグロの解体ショー」が開催されていて、さばきたての新鮮なマグロが食べれると人気のイベントになっています。



出典:instagram/emily0109ccさん

もはや単なる温泉旅館の域を超えた一大リゾート施設といえる「勝浦温泉 ホテル浦島」。
友達同士でもファミリーでもカップルでも楽しめること間違いなしです。

そんなワクワクさせてくれる「勝浦温泉 ホテル浦島」の日帰り温泉の情報をピックアップしてご紹介していきます。


和歌山「勝浦温泉 ホテル浦島」のご紹介 - 目次 -



1,神秘的な洞窟風呂とは!?「勝浦温泉 ホテル浦島」の魅力と楽しみ方をご紹介
2,「勝浦温泉 ホテル浦島」の源泉の泉質紹介
3,「勝浦温泉 ホテル浦島」の口コミ・評判情報
4,「勝浦温泉 ホテル浦島」の基本情報
5,和歌山県「勝浦温泉 ホテル浦島」までのアクセス情報
6,ゆ〜ナビニュース編集部コメント
7,他の「絶景の露天風呂」で有名な全国の日帰り温泉


1,神秘的な洞窟風呂とは!?「勝浦温泉 ホテル浦島」の魅力と楽しみ方をご紹介



それでは、早速、「勝浦温泉 ホテル浦島」の自慢の温泉の魅力と、また6つの温泉の楽しみ方をたっぷりご紹介いたします。

まるでそこは温泉街?!6つの天然温泉の魅力と特徴をご紹介



一つの岬がまるごとホテルになっているかのような広さが自慢の「勝浦温泉 ホテル浦島」。

そんな「勝浦温泉 ホテル浦島」には独自の源泉が12個も湧き出していて、その源泉を使った温泉が6つもあるんです。

その中でも特に2つの温泉に注目!
天然の洞窟を利用した洞窟風呂「忘帰洞」と「玄武洞」は「勝浦温泉 ホテル浦島」ならではの温泉で人気があります。

その他の4つの温泉もそれぞれまったく雰囲気が違っていて、温泉街で「外湯巡り」を楽しむように「勝浦温泉 ホテル浦島」内で温泉巡りを楽しんむことが出来るんです。

もちろんお風呂も源泉かけ流し、温泉効果もバッチリ期待できます。

また、清掃等の関係でそれぞれの温泉で入れる時間が違っていますので、計画的を立てて巡るのが安心です。

それでは6つの温泉の特徴や魅力をご紹介していきたいと思います。

1,大洞窟風呂「忘帰洞(ぼうきどう)」



出典:instagram/yohei_furu1230さん

まずご紹介するのは「勝浦温泉 ホテル浦島」で最も特徴的な温泉「忘帰洞」です。

「忘帰洞」は熊野灘の荒い波風によって生まれた間口「25メートル」・奥行「50メートル」・高さ「15メートル」の天然洞窟の中に出来た温泉です。

名前の由来は、江戸時代にこの地を治めていた藩主「 徳川頼綸(とくがわよりみち」がこの温泉を訪れた時、「帰るのも忘れてしまうほど素晴らしい」と絶賛したからだと言われています。

確かに実際に入浴してみると、目の前には太平洋の絶景が広がり、洞窟の迫力ある岩肌、お風呂に浸かりながら聞こえる波の音など、お殿様が絶賛したというのも納得できると思います。

昼間は海を眺めながら入浴、夜は波音を聞きながらぼーっとリラックス。
いつまでも入っていたくなるお風呂です。



出典:instagram/tanimaru7さん

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出典:instagram/500gさん

営業時間:5:00〜10:00/13:00~23:00 ※午前と午後で男女入れ替え制

2,天然洞窟風呂「玄武洞(げんぶどう)」



出典:instagram/kalen24kalenさん

こちらも「忘帰洞」と同じく自然に出来た洞窟の中ある温泉です。

「忘帰洞」よりお風呂は少し小さいのですが、その分周りの荒々しい岩肌を近くに感じることができ、より一層「洞窟感が強い」のが特徴です。

そしてこちらでも目の前に広がる太平洋の絶景が楽しむことが出来ます。
お風呂の近くまで打ち寄せる波が洞窟内に共鳴し、より神秘的な響きに聞こえます。



出典:instagram/akky_otaさん

営業時間:5:00〜12:00/16:00~23:00

3,磯の湯(いそのゆ)

「磯の湯」は内湯のみで一見どこの温泉地でもありそうなお風呂ですが、こちらも打ち寄せる波の音を聞きながらお風呂に入ることが出来ます。

そして、「勝浦温泉 ホテル浦島」にある6つの温泉の中で一番効能が多く湯治に最適なのが「磯の湯」なんです。
また「磯の湯」のは気候や天気によってお湯の色が変化するというのも特徴です。

実は「磯の湯」はもともと別のホテルの温泉だったそうですが、温泉の成分が非常に良いということで「勝浦温泉 ホテル浦島」が買い取ったそうです。

天然温泉の効能を感じたい方はぜひ入っておきたいお風呂です。

▶参考:磯の湯の泉質・効能について

泉質:含硫黄ーナトリウム カルシウムー塩化物泉
効能:

神経炎、筋肉痛、関節炎、五十肩、運動麻痺、うちみ、切り傷、火傷、慢性消化器病、痔疾、冷え性、疲労回復、慢性皮膚病、慢性婦人病、糖尿病など


営業時間:6:00〜9:00/12:00~24:00

4,遥峰の湯(ようぼうのゆ)※2017年8月現在、改修中

「遥峰の湯」の自慢はお風呂からの眺めの良さ。

「那智山」、「勝浦湾」そして「勝浦の町並み」を一望することが出来ます。昼間の景色もいいのですが、おすすめは夕暮れ時。山々に沈む夕日を見ながら温泉に浸かるととってもその日の疲れも癒されリラックスできますよ。

営業時間:現在改修中のため不明。

5,滝の湯(女風呂)

「滝の湯」は女性専用の温泉です。

浴槽の壁には天然の岩肌が使われていて、そこ流れるお湯は「那智の滝」をイメージして造られているそうです。
ぜひ那智の滝をイメージしながらお風呂に浸かってみてくださいね。

営業時間:6:00〜12:00/15:00~24:00

6,ハマユウの湯(男風呂)

こちらは男性専用の温泉です。
こちらも泉質が特に良く、泉質にこだわりたい方は特にオススメ。疲労回復に効果抜群です。

営業時間:6:00〜12:00/15:00~24:00

どのお風呂もそれぞれに違った魅力があるのですが、「勝浦温泉 ホテル浦島」は本当に広くて温泉ひとつひとつがけっこう離れています。

なかなか一日ですべてを周り切るのは難しいかもしれませんが、ホテルに宿泊してゆっくり「朝・昼・夜」と温泉を満喫してくださいね。

7,番外編「貸切露店風呂千畳」



出典:instagram/atsuka1027さん

また、ここで紹介した6つの温泉以外も「勝浦温泉 ホテル浦島」には貸切の温泉が2つあります。

どちらのお風呂からも太平洋の絶景を眺めることが出来ますし、お湯ももちろん「源泉かけ流し」です。
小さなお子さんがいる家族にはのんびりできる貸切風呂もおすすめです。

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出典:instagram/ryui___さん


温泉巡りがますます楽しくなるスタンプラリー



前途の通り、まるで温泉街のようにたくさんのお風呂がある「勝浦温泉 ホテル浦島」ですが、せっかく来たからには出来るだけ多くのお風呂に入ってみたいと思いますよね。

「勝浦温泉 ホテル浦島」ではそんなお風呂巡りをさらに楽しくしてくれる、「スタンプラリー」を開催しています。



出典:instagram/dumpling0807さん

ホテル館内の案内図の裏がスタンプラリーの台紙になっていて、お風呂を訪れるたびにスタンプを押していきます。
そして、3つ以上スタンプを集めればちょっとしたプレゼントがもらえるという仕組み。

こういったサービスがあるとより一層お風呂巡りが楽しくなりますよね。ぜひ挑戦してみて下さいね。

▶参考:スタンプラリーについて詳しくは「公式サイト」のこちらをご覧下さい。


泊るのも楽しい!オーシャンビューの客室にマグロの解体ショーも毎日開催



ここまでは「勝浦温泉 ホテル浦島」の温泉の魅力についてたっぷりでしたが、宿泊施設としても楽しめる魅力がたくさんあるのでご紹介したいと思います。



出典:instagram/satoshi.tamyさん

「勝浦温泉 ホテル浦島」へ来て初めに驚くのはホテルへの「アクセス方法」ではないでしょうか。

岬に建っている「勝浦温泉 ホテル浦島」へはなんと専用船でお出迎え。
しかもその船が亀の形してるんです。



出典:instagram/takatakakeiさん

船の乗り場からホテルまでは約5分、浦島太郎になった気分で楽しんでください。

そして「3000人」が一度に泊まれる規模をもつ客室はそのほとんどがオーシャンビュー。お部屋から「勝浦湾」や「紀伊の山々」、「勝浦の街並み」を眺めることが出来ます。

お部屋がある建物によって雰囲気が違っているので、モダンな雰囲気でより景色を楽しみたい人は「日昇館」、リーズナブルさを重視する人は「本館」といった具合に「好み」と「予算」によって選べるのがうれしいですね。

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出典:instagram/yayoi0821さん

さらに食事も海の幸に恵まれた紀伊勝浦らしく新鮮な魚介類を使ったメニューが評判です。

目玉は夕飯のバイキングでは毎日開催される「マグロの解体ショー」。

捌きたての新鮮なマグロを思う存分堪能できますよ。
他にも地元の食材や旬の素材を使ったメニューが約80種類も並ぶので子供から大人まで大満足間違いなし!

バイキング以外にもゆっくりと食事を楽しみたいという人には懐石料理のプランも用意されています。
さらにバイキングとミニ懐石料理をどちらも楽しめる欲張りなプランもあるので、食事も好みに合わせて選べます。



出典:instagaram/s.ryujiiiiさん

「勝浦温泉 ホテル浦島」の温泉は、日帰りでも利用することが出来ますが、部屋や食事も魅力たっぷりなので、ぜひ泊まってゆっくりと楽しんでみてくださいね。


2,「勝浦温泉 ホテル浦島」の源泉の泉質紹介



●泉質:弱アルカリ性低張性高温泉(含硫黄-ナトリウム・カルシウム・塩化物泉)
●泉質特徴:お風呂によって異なりますが、透明で少し硫黄の香りがします。
●温度:53.8℃
●ph値:不明です。
●湯出量:449リットル/分
●効能:

神経炎、筋肉痛、関節炎、五十肩、運動麻痺、うちみ、切り傷、火傷、慢性消化器病、痔疾、冷え性、疲労回復、慢性皮膚病、慢性婦人病、糖尿病など


3,「勝浦温泉 ホテル浦島」の口コミ・評判情報



ここまではまるで温泉街のように広い「勝浦温泉 ホテル浦島」の温泉の魅力や楽しみ方についてご紹介してきましたが、実際に体験した人たちの感想はどうなのでしょうか?

「ホテル浦島」の温泉に行った事のある人たちの口コミを以下ではご紹介したいと思います。






















やはり「ホテル浦島」ならではの温泉巡りが楽しいようですね。

その中でも洞窟風呂の「忘帰洞」と「玄武洞」は景色や雰囲気が気に入っているようです。

泉質の良さから「磯の湯」がオススメという声もあるので、洞窟風呂だけでなく全てのお風呂を制覇を目指して温泉巡りを楽しんで下さい。


4,「勝浦温泉 ホテル浦島」の基本情報



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出典:instagram/o.g.a.iさん

名前:勝浦温泉 ホテル浦島
英語表記:Katsuura Onsen Hotel Urashima Resort & Spa
郵便番号:649-5334
住所:和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165−2
電話番号:0735-52-1011
休館日:なし
営業時間:

・日帰り温泉/9:00~19:00 ※18:00最終受け

※お風呂によって利用可能時間が異なりますのでご注意下さい。
※宿泊は24時間営業です。

入浴料:

・日帰り温泉/大人 1,000円、子供 500円

※宿泊は宿泊料金に込みです

・貸切風呂

千畳岩風呂 3,240円(1時間)
千畳樽風呂 2,160円(1時間)

備え付けの備品:シャンプー、リンス、ボディーソープ
お風呂情報:

・洞窟風呂(男2個:女2個)
・内風呂(男3個:女3個)
・貸切風呂2個

公式サイト:http://www.hotelurashima.co.jp/
駐車場:有り

・無料
・駐車場から送迎船乗り場へは専用のマイクロバスで送迎

その他お役立ち情報:

・世界遺産の熊野古道まではホテルから車で約20分です。
・那智の滝までは車で約30分です。


5,和歌山県「勝浦温泉 ホテル浦島」までのアクセス情報





郵便番号:〒649-5334
住所:和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165−2
電話番号:0735-52-1011

(電車)
JR線「紀伊勝浦」駅で下車、送迎船乗り場まで徒歩5分。
送迎船乗り場から「送迎船」でホテルまで約5分。

(車)

・名古屋方面から

紀勢自動車道「尾鷲北IC」で降りて、国道42号線でホテルまで約1時間15分。

・大阪方面から

阪和自動車道「すさみ南IC」で降りて、国道42号線でホテルまで約1時間40分。


▶参考:「勝浦温泉 ホテル浦島」までのアクセス情報の詳しくは、こちらの「公式サイト」をご覧下さい。


6,ゆ〜ナビニュース編集部コメント



今回ご紹介してきたとおり、「ホテル浦島」の温泉は、ホテルの中にあるとは思えない豊富な温泉が魅力です。

6つある温泉の中でもやはり、洞窟風呂の「忘帰洞」と「玄武洞」のこの2つは絶対に外せません。

自然に出来た岩肌が迫力満点で、すぐ目の前には太平洋が広がるという絶好のロケーション。眺めが抜群の昼間の雰囲気も波の音が洞窟内に響く夜もどちらもおすすめ。露天風呂なのでのぼせることもなくゆっくり浸かることができるのが嬉しいです。

カップルや家族で訪れる場合にはゆっくりできる貸切風呂を予約するのもオススメです。

その他にも泉質が良い「磯の湯」も現在改修工事中ですが眺めが自慢の「遥峰の湯」もぜひ入っておきたいお風呂です。そして、温泉巡りをする際にはスタンプラリーもお忘れなく。

「勝浦温泉 ホテル浦島」は温泉に食事にお部屋にと、どれをとっても満足度の高い温泉旅館です。「勝浦温泉で観光して一泊したい」と思ったらおすすめのホテルなので、是非、おさえておいてくださいね。


7,他の「絶景の露天風呂」で有名な全国の日帰り温泉



ここでは、今回ご紹介してきた「勝浦温泉 ホテル浦島」の太平洋が一望できる「洞窟風呂」に関連して、全国でも屈指の「絶景の景色を露天風呂に浸かりながら堪能できる」というそんな有名な全国の日帰り温泉やスーパー銭湯をご紹介しておきたいと思います。是非、参考にチェックしてみてください。

北海道エリア



屈斜路湖「コタン温泉(コタンの湯)」白鳥と混浴ができる秘湯で屈斜路湖の絶景パノラマを眺めながらの混浴露天風呂

東北エリア



秋田「岩城温泉 港の湯」目の前に日本海の絶景!夕陽を眺めながらの温泉は最高です

青森「黄金崎不老ふ死温泉」!海と一体型露天風呂から見る夕暮れは絶景

北陸・甲信越エリア



山梨「ほったらかし温泉」!富士山と日の出、星空と夜景、絶景すぎる露天風呂からの展望が堪能できる日帰り温泉

長野県にある安曇野みさと温泉「ファインビュー室山」!眼下に絶景を望む露天風呂を堪能

富山「高天原温泉(高天原山荘)」日本一遠くにある秘湯、本格登山が必須の北アルプスの絶景すぎる温泉

新潟「えちご川口温泉」大露天風呂から見下ろすパノラマ絶景を堪能

富山「みくりが池温泉」日本一標高の高い日帰り温泉!目の前の立山の絶景に囲まれながら源泉かけ流しを堪能!

東海エリア



南濃温泉「水晶の湯」露天風呂のパノラマ絶景がすごい!岐阜の道の駅「月見の里」隣接の日帰り温泉

沖縄エリア



沖縄「琉球温泉 龍神の湯」露天風呂から眺めるオーシャンビューの見事な絶景をご紹介


記事作成日:2017年8月16日
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    露天風呂 お風呂 温泉 源泉掛け流し 日帰り温泉

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